脱毛は思い立ったときにやってしまうのが一番

女性 31歳 専業主婦
わき、腕 、脚の毛が目立って嫌だから脱毛のためにミュゼや銀座カラーに通ってみたい
20代の頃、脱毛ブームがあり友人同士でどこがいいか安いかキャンペーンなど話し定番のミュゼからワキ脱毛をスタート。アトピーが少しあったため断られたが1年後再度申し込みをした際は大丈夫でした。当時は3000円くらいで破格でしたが、現在は100円ととんでもない金額に驚愕しています。ミュゼ通い続けて5年その間他の部位も気になりだし、銀座カラー・SBS・ジェイエステ・ビーエスコート・エピレなど初回キャンペーンに申し込み手・足などをこなしていきました。1つの場所でやらずキャンペーン価格でたくさんやれば良いと考えていましたが、いま思うと1つの場所で終わらせればよかったなと思います。当時は時間はあったので楽しみながら組み合わせてやってました。
現在1児の母となり20代で終わらせておけばよかったなと思います。これから子供とプールなど行き始めたらまた通いだすと思うと面倒です。まだ幼児の為お風呂でゆっくり処理も難しいため…また通う際はミュゼに行きたいと思います。色々サロンへ行きましたが一番対応が良いです。社員教育が徹底されてるのかなと思います。何より勧誘がないのがとても良いです。他のサロンはすべて勧誘がありましたしスタッフの態度など疑問に思うことが多々ありました。効果・サロンの雰囲気・スタッフ対応でまた行きたい、友達にお勧めできると思います。脱毛サロンはキャンペーンが激安で常にやっているが実際は永久脱毛でないので永遠と通い続けなければならない大変さに気づきました。

私が脇脱毛をしようと思った理由とは

女性 20歳から現在まで脇脱毛にかよっています。 ビーエスコート
約12年 50万ほど とにかく剛毛だったからです。
カミソリで自己処理をしていました。
毎日ムダ毛の自己処理をしないといけないくらい剛毛でした。
肌にカミソリを当てて自己処理を続けたおかげで私の肌は赤みとヒリヒリ、埋没毛など、肌トラブルの宝庫になってしまいました。
それを見かねて母が脱毛サロンに行きなさいと声をかけてくれました。
当時近所には脱毛サロンは一店舗しかなく、そこでビーエスコートさんにカウンセリングを受けに行きました。
丁寧なカウンセリングや通い方や機械の説明など、お話をたくさんしてもらい、全身脱毛生活が始まりました。
通い出した時は冷却ジェルを体に塗って、光を当てていきます。太い毛は痛いと説明されていましたが、本当に痛かったです。しかし、その痛みも回数を重ねていくうちに軽減していきました。
4回ほどお手入れをしてもらってからびっくりしたことは、お風呂に入って体を洗っていた時に、泡で軽くこすっただけなのにムダ毛がポロポロと抜けました。ちゃんと効果が出ているんだな、と思いました。
現在も通っていますが、自己処理をしなくなったおかげで肌も改善できて本当に勇気を出して通ってよかったです。

>>脇毛を抜くの楽しい?その癖、後悔する前に安くて人気の脇脱毛を確認!

ワキ脱毛におけるエステの脱毛と脱毛専用サロンの違い。

女性(16歳) 18~22歳の時期、計5年くらいにエステティックTBCと銀座カラーに通いました。 使ったお金は70万くらいです。

シェーバーでわき毛を自己処理してたのですが黒ずんでくるのでプロに任せようと想いました。

未成年の頃TBCに雑誌についてた1000円のクーポンを持って親と行ったら、契約するまで帰してもらえず、脇だけの36万のプランを組んだ。
初めてだったから値段もそんなもんなと思ったらそんなことはなく、始まってからもその36万の中から、トリートメントだとか、ケア用品だとか、いろんなものを勧められ、出来高ではなく時間制で、しかも一本一本ニードルで毛穴に刺して電気を流して毛根を殺すタイプだったので、痛いし、人によっては下手だと遅いので、お金ばかりかかる。
それに、施術中にいろいろなものを勧められて、断ってると次から次へと待たされて、別の担当者に変わる。
最終的に脱毛がほとんど終わってないのに36万円分のチケットが終わり、あまり色々売りつけられそうになるので、行くならもう別の所に行こうと思っていたら、まだ脱毛が完全に終わってないので勿体無いのであと17万あれば。とか言われて、未成年なので、母親に手紙まで書いて持たされた。
一人暮らしをしてたので、一緒に住んでなかったけど、実家にまで電話かけて契約につなげようとさせられて、もう行かないと思いました。
その後はエピなんとか。っていうところに行っていましたが続かず、その後、銀座カラーへ。前は予約が取りづらかったのが難点だったけど、徐々に解消され、一気にできる部位も増えたので、良いかと思ってます。
でもやっぱり、濃いところデリケートゾーンや産毛で反応しにくいところは痛いけど、医療で改めてやろうと思っています。”